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ツキすぎ、ノリすぎ、ハシャギすぎ

たしか前の記事を書いた後に、ひっそりと通信も復活しておりました。
普段から門開けるのに予告も何もしないので、今回開けたとしても誰も来ないだろうとたかをくくってたら、なんのなんの満員と相成りましたとさ。
その顛末をかいつまんで書いてみっぜ。

秘儀バラくわえ笑い
某月某日午前零時
この時間からなら誰かいるかもしんねえなっとばかりに門を開け放ち、そんなすぐにはこないだろうと油断してたら5分も経たずに遊びに来た人が!
誰あろう「★♪ノジェこ♪むらへようこそ★」のるるるさんでありました。
いやー誰も来ないと思ってたからビックリしたです。
そういや、何気に今回が初顔合わせだったりするです。

あ、ちょいと聞いてくださいな。
るるるさんを部屋案内してる時にひょんな事から贋作の話になって、贋作って非売品だからある意味貴重ですよねーっと言われまして。
おぉー!?こ、この人わかってる人だ。しかも贋作コレクションもしてたって。
オレも贋作コレクションしてた時期があるし、贋作の事語らせたら長いぜえ。
贋作はなんせ注文が出来ない、よって複製が出来ない。逆に言えば複製が出来る本物って何なのだ。この世界の贋作こそ、本物なんじゃないのか。

やっべ、本筋から離れすぎ。ええと、るるるさんは細かいとこまで気がつく好奇心旺盛な方でありました。

禁断のしょぼ網アタックA
るるるさんが来て少し経って、ちはるが来て、まぁくんが来て帰って、ミロが来たんだったかな。ちはるとは3ヶ月ぶりくらいに会ったような気がする。
そのちはるが金アミ連中に対するアンチテーゼとして、しょぼアミアタックを編み出しました。ま、ひたすらポコポコポカポカ叩きまくるのには変わりないんだけど。
オレにとっちゃ、金より白のがスッキリしてて好きだな。

禁断のしょぼ網アタックB
ミロからオレにターゲットが変わったらしいけど、へへーん残念でした。こういう時の為に鉄カブトを持ち歩いてるのだ。
自分で言うのもおこがましいけど、この二枚うまく撮れたなーっとつくづく思う。
るるるさんの「あたーー」がいい味出してる。

フィナーレ
全員集合で大円団。左からちはる、ミロ、オレ、るるるさん。
ちょっとした補足。日付が7月24日なのは、この頃から森をやってなかったってだけで特に理由はありません。水やりしてコツコツ日付進めるのってやたら眠くなるなぁ。
それはともかく、皆々様遊びにきてくれてありがとうございました。
やっぱ通信楽しいや。

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| 森日記 | 11時22分 | comments:4 | trackbacks:1 | TOP↑

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最近観た映画

いやー、放置しまくってたけどようやく復活です。
更新出来なかった理由は色々あるんだけど、詳しく書くとかなーり長くなっちまうので割愛させていただきとうございます。
森もかなーり放置になってるけど、ぼちぼちやり始めるぜえ。
んで、リハビリ代わりに軽いのを書いとくかなっと。画像も用意しなくていいし。


『それでもボクはやってない』
最近じゃなくて今年の初めころのだけど、これは観とけって周囲が騒がしかったので。
結論としちゃあ、男としてかなり考えさせられる内容だった。映画としては面白くないけど、ドキュメンタリーとしては秀逸なんじゃないんでしょうか。
これと「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」って本を併せて読めば更に面白い。

『バベル』
ブラピやら役所広司やら出てて、話題作らしかったけど・・・金返せ。
話としては分かるんだけど、なんかスッキリとしないんだよ。

『ダイ・ハード4.0』
あーおまえもWeb2.0の二番煎じか。doco○o2.0やら、コンマつける意味ねーじゃんと突っ込みつつ、あんまり期待しないで観たけど素直に面白かった。
ローテクオヤジがハイテク集団相手に、孤軍奮闘するのも痺れる。
んでも、1作目のテイストというか目指した方向の対極になっちまった感は否めない。

『トランスフォーマー』
宇宙から飛来した巨大ロボット達が大暴れ、合間に人間達のドラマがちょこちょこ。前半の青春ドラマみたいのはいらんから、ロボットの戦闘シーンを増やして欲しい。良くも悪くも典型的なハリウッド映画。ロボット系が好きなら吉。

『ラッシュアワー3』
真田広之&工藤夕貴の熱演に、パリを舞台におなじみの二人組みが大暴れ。
お約束のNGシーンにニヤリ。普通のアクション映画。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』
観るもん無かったのでこれでいいかっとチケット買ったら、なんと指定席でした。
隣の隣のオヤジがパクつくポップコーンのガサガサ音がうるさくて、結局場所移ったさ。あら、指定席の意味ねーし。
肝心の本編は「何コレ?テレビん時と同じじゃん」細かいとこが違うっぽいけど、後から指摘されんと分からんレベル。
『破』からどう変わっていくかでしょうかね。

『デス・プルーフ in グラインドハウス』
クエンティン・タランティーノ監督作品。
女の子のどうでもいい話が延々続くかと思いきや、グロ&ショッキング映像で目を覚まさせられる。男性・女性どちらが観ても痛い場面あり。
面白かったけど、もうお腹いっぱい。
これのサントラは欲しい。

次は『ミス・ポター』辺りが観たいかな。

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| 普通の日記 | 10時47分 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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